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8月 02 2018

ドイツの街づくりに学ぶ”第二弾” 松本慎二様保存資料より

 

ゴールデンユートピアおおち、カヌーの里おおちができるまでの歴史【平成3年1月28日(月) 川本町公民館に於いて 邑智郡振興協議会臨時総会資料より抜粋】

❝悠邑ふるさと共和国❞構想

(イメージ)

◇中国山地を縫って悠々と流れる母なる川、江の川

◇赤い石州瓦と白壁と緑なす豊かな農村風景

◇地域に暮らす人々が輝く理想郷、いきいき長寿の邑(むら)

◇都市住民のリフレッシュ空間、ふるさとリゾート

◇7町村(川本町・邑智町・大和村・羽須美村・瑞穂町・石見町・桜江町)3万2千人が自身と誇りを持って共に生きる邑智郡

(施策)

◇川と山と田園を生かしたふるさとリゾートづくり

人、川、土、林とふれあう農村型、体験型の普段着リゾート。

子ども、学生たちの学び、遊びの理想郷

作家、若者たちのアトリエ・ビレッジ

都市退職者のためのシルバー・ファーマーズ・ビレッジ

リフレッシュ・リゾート・オフィス・ビレッジ

三江線展望列車(2018年3月31日全線廃線)遊覧船、水辺の道、花街道・・・・・・・

◆第二弾として報告させていただきます。(支配人小田良宗)

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